高橋倫平 とは俺のことだい!

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ゴミを宝石に見せるあのこは錬金術を使ってるのです。

そんな気がする。
先日、あまりの空腹に前々から気になっていたカレー屋さんに入った。カレー頼んだらライスは別注文だった。
どうやら高級カレー屋だったようだ。路地裏にある質素で小さいお店なのに。
松家とかで食べるカレーなんかとは違い、しっかりとスパイスを使っている事がわかり味わい深く美味しかった。

しかし、自分にとってはカレー850円も高いのだが、ライスがさらに300円かかるのに、妙に胸がざわざわ。普段300円くらいにランチをおさえていて、何かの記念日とか誰かと食べるとき以外に1000円越えは絶対にしないのにだ。

平日ランチはライスもつくということを聞くとなおさらだ。

美味しい、確かに美味しいのはわかる(カレーは。)
美味しいのに、そこまでの満足感を得られないのは、貧乏様の私めの価値観では、トータルで考え、値段に見合わないと判断したからだ。難しい。

ちなみに
和牛5等級の肉とか、すげえ高いけど全然好きじゃない。高級だと言われようが、何故高級かもわかるが、口の中で勝手に溶けないでください!程よい噛み心地をくれ!

高級肉を安く食べる
オススメデートコースを教えます。

『結婚式場の見学!』

酒も飲めて、フルコースも 食べれて、地方なら交通費も出してくれて3000円くらい。
もうちょっと払えば宿泊もできちゃう。


話しを戻しまして、

高いモノには高い理由がある。
だが、高いからといって、それがベストとは限らない。
それぞれに見合った価値。

8000円払ってバンジージャンプをすることに躊躇いはない!
あえて言うなら、もっと高い所から飛ばしてください!

1500円で映画は凄く満足させてくれるのに。10000円とか払ってみる舞台とかに満足できないなら、これはどうしたらいいの。

生が良い?

ちゃんとつけてください!
釣ったばかりの魚を食べたいなぁ
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by rinpei-710 | 2013-01-27 16:06 | 日々!!

おばばグッドラック!

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告別式。通夜中に寝てたから、今日は、自主的に受付係。お経を聞くことが別れの儀式じゃない。大事なのは想いだと思うんです。

『おばあちゃんはじゃがいもだから』

ってニコニコ言うおばば様が大好き。
電話をすれば、いつも

『色々な経験をしなさい』
って。
寂しいけど悲しくはない。離れても好きな想いは変わらない。
鼻がツーンってなるけど、ちょろちょろ出るもんは出ちゃうけど。
おばば様を送り出すには笑顔が一番だと思う。


金沢はこの時期めったにない晴天だって、おばば様持ってるなぁ。ありったけのキンキラキンのラブを!
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by rinpei-710 | 2013-01-24 12:39 | 日々!!

高橋倫平、出演情報!!

【公演終了までトップに置きます】

1月11日~14日

おぼんろ
「 まめ芝。」その四
  に出演決定!


江古田にある「ONE'S STUDIO」と「兎亭」という二つの会場を使い
30分の短編×3団体を一枠し、12団体が出演するミニシアターのイベントです。


大きい会場[ONE'S STUDIO]では屋形舟で公演をした
『ゆめみるふぃーゆ』
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出演・高橋倫平、わかばやしめぐみ、末原拓馬

小さい会場[兎亭]では新作一人芝居

『捨て犬の報酬』

出演・わかばやしめぐみor高橋倫平orさひがしジュンペイが日替わりでお届けします!!

【日時】

★ONE'S STUDIO  

「ゆめみるふぃーゆ」
1月11日 19:00
  12日 16:00
  13日 18:00
  14日 13:00


チケット予約はこちら
  
★兎亭
 「捨て犬の報酬」  
1月12日 14:00(完売) 
  13日 13:00(完売)
  14日 11:00(完売)       

 

【場所】 「ONE'S STUDIO&兎亭」

   西武池袋線江古田駅から徒歩8分と5分。

【料金】 1500円 ワンドリンク付
一枠に3団体出演するために、各団体に割り振られている座席数に限りがあります。



I.F.L演劇祭 vol.1
参加作品「捨て犬の報酬」
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I.F.L演劇祭 vol.1

一枠に2劇団×30分で行われます!

チケット予約はこちらから


【場所】 野方スタジオ

【チケット】2000円

【キャスト】18日末原拓馬(完売)
 19日高橋倫平 (完売)


1月11日~14日に参加する『「まめ芝。」その四』でも上演される『捨て犬の報酬』を再上演!
 

詳しくは おぼんろ公式HP
でご確認ください。
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by rinpei-710 | 2013-01-19 12:00 | おぼんろ

「おばあちゃんから聞いたんだけど、昔、おぼんろっていう劇団があってね。」

昨日からI.F.L演劇祭が始まりました。
島根県の雲の劇団雨蛙「ポジティブ」とおぼんろ「捨て犬の報酬」の2本立てになっております。

初見の劇団さんだったけど、昔客演した「獣珍」という劇団で共演した役者が、
出演していて、「演劇界せまっ!」って思いました。
客だしでは、昔客演していた「パパタラフマラ」を見てる人がいて
「狭すぎる!」って嘆きました。
家の近所では
昔客演した「ホットロード」という劇団の人とすれ違って、
「狭いってものじゃない!」と泣きたくなりました。

恐ろしや・・・

ここまで、色々な人に会ったりすると
モッテると思います。
何か。モッテると思います。私。

先日2012年で6726中 2番目に面白いに舞台に認定されたおぼんろ「ゴベリンドンの沼」に主力で参加していたわけなのだが、数字だけ見るとちょっとはすごい?知名度でてきた?見たいな感じに見受けられる。

今朝ふと、

おトイレに座り込んである人の顔が思い浮かんだの

演劇を始めた高校の時に大好きだった劇団の人。
もう解散してしまったのだけど、
バラシの手伝いをさせてください!
とか、少しでもあの人達に触れたかった。

今では、当時のあの人たちの年齢も超えて、
きっと、あの人達の劇団としての位置も越えて、
もしかしたら、お芝居だって当時のあの人達よりも上手くなっているかもしれない。

他にも、若かりし頃に見て「プレイショック」(カルチャーショック的な演劇版、りんぺい造語!)
を受けた劇団、ほとんどが解散してしまっているけど


それでも、今でも変わらず、リスペクトしている。


あの劇団達を僕は語り部として、伝えていける。

「今のおぼんろが、多くの人にそのような存在になってくもらえたら」

と思うのも、
あの頃があるからだ。

今、語り部として、おぼんろ作品をモノ語っている。
モノガタリの輪を広げたい。
100年、200年先

「おばあちゃんから聞いたんだけど、昔、おぼんろっていう劇団があってね。」


有名になんてなれなくてもいい。
そっちの方がシアターコクーンなんかよりも、もっとカッコイイ。

・・・。いや、有名になって、シアターコクーンにとりあえずいって、
多くの人に↑みたいな状況になってもらって、

そのまま、世界各地の路上で演じて、


どこの国でも
「JAPANの『obonro』ってシアターカンパニーがベリーエキサイティングだったんだ」

なんて事になったら面白い。


今日もモノ語ります。
「捨て犬の報酬」
多くの人の心に少しでも何かを残せますように。
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by rinpei-710 | 2013-01-19 11:23 | おぼんろ

おぼんろ ゴベリンドン沼 6726分の1 

いつもお世話になっている演劇サイトCoRIch舞台芸術でなにやら面白い事が行われていたのです。

    投票による2012年の舞台芸術ベスト10を決める。    
       『CoRich舞台芸術!アワード2012』

2012年でこのサイトに公演の登録がされた数が6726。
その中の一つに おぼんろの「ゴベリンドンの沼」もあったのです。

「ゴベリンドンの沼」を上演するに当たって、本当に紆余曲折があった。

ある程度の目標を達成して、そのまま投げっぱなしになっていた「狼少年二星屑ヲ」
あの時は、今のメンバーが全員客演として参加していただけで、
「おぼんろ」は末原拓馬一人の劇団であって、公演ごとにメンバーを集めるユニット形式であった。
倍々作戦だ。なんて銘打って「絶対無理だ」とか何とか言って倍以上の動員を集めたけども、
公演をうっただけで、参加したメンバーは方々に散り、劇団としてその後の処理も何もせずに、
ただ無駄に時間が過ぎていっていた。

力はあっても、まとまりのない烏合の衆 そんな感じ。

作品をつくり、演じる事しかできない末原は、自分の表現欲求を消化するために、ほとんど人が来ない 一人芝居を重ねる。

これじゃ、駄目だ。
せっかくやった事が無駄になってしまう。

制作・製作のいないおぼんろが公演をするために必要なのは、当たり前のように、その仕事をする人間をつくること。

主宰の拓馬と話をした。

「お前は作品を作れ。俺が他の事を全部やってやる」

一ヶ月のロングランをやろう。

足りないものはなんだ?

認知度だ。

凄い作品を作れば、口コミで広がっていく。

広がるまで公演をし続けよう。

拓馬と神楽坂を歩いて、廃墟っぽい建物を見つけては、こういう場所でやりたいよなって。

どうすれば、そういう場所で公演をできるのだろうか、
考えた。
考え、考え、方々に電話をして、メールし、あっちに行き こっちに行き。

スタッフを集めないと。

工場でやりますというと、難色を示された。

役者にオファーをかけないと。

考えた考えた。

色々なモノに、お金があほみたいにかかっていた。
前金100万を一人で捻出した。

色々な事を手配し、指示し、制作業に忙殺されながら、役者としても困難な役に、心身ともにボロボロになっていった。

木場駅から徒歩15分以上かかる場所を劇場とした。
契約の関係でフライヤーに地図を載せることができなかった、
「こんなので客がくるはずがない」と馬鹿にされた。
そして、
公演の幕が開いた。
閑古鳥の一週間。
語り部5人に対して、
参加者8名(うち2名スタッフ)な日もあった。
それでも、やり続けた。

参加者がどんどん増えていった。

やり続けた、やり続けた。自分達のしてることを信じて。

最後の一週間。廃工場の前に長蛇の列ができはじめた。

千秋楽。

工場に入りきれないほどの参加者。


結果
前回の2倍には届かなかったが、
無名に近い自分達が、1359人の動員を集める事ができた。

そんな、こんな、まぁ、超大変だったってこと。
その作品が
 『CoRich舞台芸術!アワード2012』で

2位だった。

2012年に上演された6726本の舞台芸術の中で、2番目。上から。

演劇を始めて、評価されたのなんて、高校の演劇大会の奨励賞くらいだよ。

せっかくだから1位がと思うかもしれないけど、
2位でよかった。足りないモノに気がつかせてくれる。
もっとだ。もっともっとだ。
上にはいくらでも上がいる。



・・・でも、、今この瞬間だけは、この余韻に浸らせてください。
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by rinpei-710 | 2013-01-16 20:59 | おぼんろ

あたしの帽子はどこに?

おぼんろで参加していた「まめ芝」という演劇祭を無事?終演させる事ができました。
最終日に大雪とか、天変地異か!?な状況だったけど、色々な色を持っている団体に触れることができて、本当によかった。

屋形船で一夜限りの上演でお蔵入りしそうになっていた
「ゆめみるふぃーゆ」を
再構築させ、板の上にあげる事ができ、
おぼんろを知らない多くの人達に『おぼんろ!?』
って思っていただけて、お蔵入りさせないで、提出して本当によかったです。

そして
人生初の独り芝居。
『捨て犬の報酬』
これほど、板の上に乗ることにビクビクしたのは初めてでした。
最初にこの台本を読んで号泣した自分がいて、
作品をリスペクトしたから、少しでも忠実に、見てくれる人に伝えたいと思いました。

伝える事ができたのかな、、、

と思うのが正直な思い。
まだまだ未熟な自分のつたない芝居で、自分が感じたくらいの感動を参加してくれた人達にも感じてもらえたのだろうか。

どうすれば、自分を襲った感動と同じ感動を、いや、読むだけではわからない、演じることに対して生まれる物語の感動を、語り部として伝える事ができるのだろう。

19日にもう一度この作品を演じるチャンスがある。
少しでも、多くの人に同じ感動を味わってもらいたい。
19日にやる開場も物凄くせまくて、そんなに客席が用意できないんだけどね!

広がれ、広がれ、モノ語りの輪よ、もっと広がって下さい。

まだいけるもっといける。頑張ろう。



お気に入りの紫の帽子をかぶっていない事に気がついた。打ち上げ会場か!?
戻ってきますように。

支えてくれた皆々様、
本当にありがとう。

明日、原付きでこけて死にませんように!
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by rinpei-710 | 2013-01-14 23:48 | おぼんろ

夢×ミルフィーユ

朝から、新宿に向かう。
独り芝居『捨て犬の報酬』で唯一使う小道具を天才段ボールアーティスト『竹邊奈津子』に製作を頼んだのを受け取りに。
ラッシュでごった返してる新宿駅で、スッピンなのに一際輝いてるから探し出すのが簡単。

彼女は
『今日、舞台初日なんです!』
と、ほぼ会話も出来ずとんぼ返りで、人混みの中に姿を消していった。

大忙しの中、作ってくれた彼女の作品を袋から取り出して、

感嘆のため息。

『なんで段ボールでこんなモノが作れるんだ?』

彼女の手に掛かれば、どんなゴミでも輝きだす。
キラッキラだ。

奈津子と別れて
駅のベンチで

昨日の『ゆめみるふぃーゆ』の通し稽古を撮影したのを見た。ただの傍観者としての語りべをフューチャーしたことにより、
屋形船でやった時より確実にわかりやすくなっていて、それが何倍増しにも良い効果になっていると言うことに気が付いて、驚き桃の木山椒の…

正に、夢×ミルフィーユ。

動きを特化させている為、ありとあらゆる所にパントマイムベースのアクティングが散らばる。
路上でやろう!と始まったこの演目だったから、通りすがりの人に『なんだ?』と興味をひかせる為に大きな動き目立つ動きをしようとしていたが、それを劇場用にと、もっと繊細にまとめてみた事が好を相して、濃厚濃密な作品に仕上がっているんだ。

『ゆめみるふぃーゆ』は
明後日の11日から14日までのたった4ステージ。
少しでも多くの人に見て貰らえたら嬉しい。


今日は小屋入りして、『捨て犬の報酬』のリハーサル。同時期に2演目。身体的なかなかシビアだ(おぼんろの芝居はいつだって俺にとんでもない身体疲労を与える)
仕事を休みにしてもらったというのに、仕事場まで来て、その隣のビルでマッサージをしてもらうのだ。
少しでも万全な状態にもっていくのだ。

忙しい一週間になりそうだ。
頑張っ。
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by rinpei-710 | 2013-01-09 09:46 | おぼんろ

あなたの目には僕以外のもう一人を映せていますか?

ブログとかツイッターとかミクシーやフェイスブック、それらにアクセスしてる時間すらも台本に当てたい。
とか何とか思っているのに、ここに日記をあげるのは、やはり伝えておきたい事があるからか。

ただ歩いているのがもったいないから、片手には台本を持っておきたい
ただ原付や自転車に乗っているのがもったいないから、覚えている箇所だけでも、ぶつぶつくさくさ、台詞をはきたい。ちょっとでもスペースがあるなら、そこで仕草やらアクションの練習をしたい。

傍から見たら、超絶クレイジー野郎と思われようが、関係ない。
むしろ、見てください。この動きは、あなたの目に 僕以外のもう一人を映せていますか?


こりっちの「捨て犬の報酬」の公演ページに
おぼんろ の末原拓馬と高橋倫平が準備日誌を書いています。

からの
引用↓

『1月5日<倫平>
独り芝居と言えば、末原拓馬の専売特許。
2年前の夏。池袋の路上で拓馬の「ズタボロ一代記」を見ていなければ、
今ここにはいなかったはずです。
独り芝居をし続けてきた拓馬の度胸と経験値には、到底及ばない。
そこは本当に尊敬する。

しかし、私とて、役者としての意地がある。拓馬ができるなら、自分にだってできる!

と豪語してたいのは山々なのだが、圧倒的な台詞量に涙を流しそう。
いつもこんな事を拓馬はやっているのか・・・本当に凄すぎる。
なんで、こんな事をしようと思ってしまったのだ!?と

嘆きたくもなるのだが、1にこの作品を誰かに伝えたいと思ったから。
初めてこの本を読んだ時に、号泣したんです。
伝えたいのです。痛くて痛くて、それでもハッピーでキンキラキンのラブに包まれているこの作品を。
とにかく、台詞を身体にしみこます。負けるな俺。』


人生初の独り芝居。
見て欲しい。
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by rinpei-710 | 2013-01-05 00:19 | おぼんろ

なんとかなる、なんとかするウィダーインゼリー 飲んだし。

3日。
金沢から電車乗り継いで帰ってきて、すぐに稽古場にいって三人芝居『ゆめみるふぃーゆ』の稽古。
路上用にパフォーマンスに特化したモノとして作っていた作品を、劇場用に物語の内容が伝わるように作り直している。
一般的な客席が正面にある舞台のスタイルって難しいな!笑える感想。ここ最近は客席を縦横無尽ばかりだから。

稽古時間超過して独り芝居『捨て犬の報酬』の打ち合わせ。
帰りの自転車でずっと台詞をブツブツ。独りの時は、こっちを練習。どんな隙間の時間ももったいない。
もっと身体に染み込ませないと。

家について、本来なら一杯引っ掛けて、何かをするのに、『捨て犬の報酬』の音源探し。

年始もお酒ほとんど飲まなかったし、みんながTVを見ている隣で台本を読んでいた。

4日。
朝から初出勤。生活の為、ベイビーの為にしっかりと働かないとあかん!しかし夜遅かった為に、目覚まし時計に反応できず、速攻着替えて、家を飛び出る。ご飯炊いておいたのに〜!

急いだのに
井の頭線、運転見合わせ。
急がば回れ、振替輸送で、バス→電車を乗り継ぐ(←現在ココ)果たしてこの遠回りが速いかどうかは全くわからんが、アクション用の音楽を聴きながら、身体をくねくねしながらウイダーインゼリー。
仕事終わったら、再び稽古場に行かなくては。

わははは、わははは、わははははは!
笑わずにはいられない。

精進精進

おはも〜に〜ん!!!
今日もいい天気!
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by rinpei-710 | 2013-01-04 08:51 | おぼんろ



役者「高橋倫平」の未知で無茶な感じをちょこちょことね! 日々向上の旅 刺激をもとめ上へ上へ
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