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高橋倫平 とは俺のことだい!

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生きてる。

人生初のロングラン公演も25ステージが終わり、残り9ステージ。
あまりの評判の良さに驚きを隠せない事実。

おぼんろ
「ゴベリンドンの沼」

演劇口コミサイトのコリッチでは
注目公演ランキング 注目団体ランキング 満足度ランキング 観たいランキング
観てきたランキング 全てで一位になっていて、ビックリした。

http://stage.corich.jp/index.php

たった5人の語り部達が、廃工場を使って、一つの、痛く切なく愛おしい物語を紡ぐ。

リピーターでは3回4回は当たり前で
一番多くて18回も観に来てくれている子もいるし、
口コミで当日券がありえないほどでて、その日のチケットの在庫がなくなってしまうほど。
この時点で、小演劇の世界では例外中の例外。前代未聞のこと何じゃないかなと思う。

語り部(役者)はカーテンコールをして、客席の後ろにはけていくのだが、誰一人、すぐに帰ろうとせず、下を向き、アンケートを書いてくれる様子もなかなか見れるものでもない。
参加してくれた多くの人に、とても高い評価をいただき、
蜷川幸雄や、野田英樹など演劇界の重鎮のような人たちの作品よりも、すごいと言われ、
心にも身体にも記憶にも残る作品を作っているはずなのに、


この作品の存在すら知らない人たちが多くいる。


生きる希望をなくして、自殺している人たちが、何万もいるが、
死ぬ暇があったら、観に来てください。
毎日つまんねぇなって、うだうだしているヤツは、
今すぐ観に来い!
何か楽しいことないかなって思っている人、
ここにありますよ。

こんな事言っていたら、バッシングにあいそう…

だけど、まぁ、それくらい観て欲しい。

有名人でも著名人でもなんでもない、無名の俺がここで、
観て欲しい!と訴えた所で、誰が来るわけじゃないことも分かってる。


残り9ステージしかないんだよ。


きっと、再演とか簡単に出来る作品じゃないんだよ。

今。

あの廃工場で行われている 奇跡を

観に来て欲しいんだ。
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by rinpei-710 | 2012-09-30 10:53

-


おぼんろ「ゴベリンドンの沼」
大絶賛上演中です!
こんにちは

ゴブリンドンとかゴベリントンとか言われますが、

実は
ゴベリンドン役の
りんぺいです。

題名見ろぉぉ〜!

口コミ演劇サイトでも
上位をキープし、
評価を頂きまくっていて、感謝感激雨霰な感じです。
http://gxc.google.com/gwt/x?client=ms-kddi_blended-jp&wsc=tb&u=http://stage.corich.jp/stage_hope_detail.php%3Fstage_id%3D38832&ei=keg6UO7DOMr-kAWdiYDgCw


また、
アンケート抜粋でこんなのもありました。
ありがとうございます!

↓↓↓↓↓↓↓↓↓


『>こんなにも劇場が「物語の現場」になるなんて魔法だねF3F1.gif物語の一部始終を五感で体感した気分。3Dなんて目じゃないねF7F5.gif
>
>シグルムの葉を取りに(?)、風をきって兄弟と一緒に猛スピードで森の中を走った気分になったし、沼の空気の湿度や暗さを感じさえした。扇風機の風は当たりを渡る森の風のようだった。
>
>音楽・音響は選曲もタイミングも音量も完璧に物語の一部で、光・照明も空間を作ってた。
>
>役者たちの体熱、飛んでくる汗。横を通ると気づく衣装にしみた不思議な香りは、汗と土と自然の木々を燻したようでそれすらもひとつの演出かのような。全てが圧倒的な近さゆえ感じられて、まさに五感体感型アトラクションのような観劇。
>
>
>私はゴベリントン役の人の演技力に特に圧倒された。全身で語るってこういうことなんだろうなと。人間離れした身体能力も凄まじい。だって窓を助走なしで飛び越えて、高所を軽々と動き&這い回り、飛び降りるときの身の軽さって、ハンパじゃなかった。
>
>
>愛娘を死なせた苦悩と罪の意識でゴベリントンに身を変えていく姿は、ふと、昔国語の授業で読んだ「とししゅん」(…って漢字がわからんな…)を思い出した。慟哭のなか虎に姿を変えていく男のような。

>死体洗いのおばあさん役の方も、いつも大好きなんだけど、今回もすごかった。社会のアウトサイダーとして忌み嫌われて生きてきた重みと、でも生き延びるためには何でもやるといった開き直りによるある種の自由さが体現できてて。
>ジプシー・河原者・魔女…そういった生死と闇と疎外による自由を抱いてきた人間の業を、ただの悪者になるだけでなく演じきっていた。あの銃を渡しさえしなければ、彼女は社会に必要なおくりびと…。』



方々で噂になっていて、口コミでの当日券を買い求める人も増えて来ていています。
演劇というより
アトラクションという言葉がしっくりする「ゴベリンドンの沼」

既存の劇場ではなく
廃工場でのロングラン
こんなこと
2回も3回もできないと思います。
今しかありません。
本当に、本当に絶対に見逃さないでください。

役者の怪我で10月7日の千秋楽前に閉幕なんて事も無きにしもあらず!
なるべく早い時期に見た方がいいかと(笑)


http://www.google.com/gwt/x?client=ms-kddi-gws-jp&gl=JP&guid=on&wsc=tb&source=sg&u=http%3A%2F%2Fobonro2012-9.jimdo.com/&ei=H18aUOyYNYyZlQXjrYDoBg
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by rinpei-710 | 2012-09-22 11:47 | 日々!!

記憶に残せるよう

今日
当日券で
見に来てくれた人達が沢山いて、その中に二人、ビックリした人がいた。

「福岡から来たんです。東京でちょうど学会があったから、観に来れたんです」
「前回の狼少年をすごく観たかったんだけど見れなくて…」

「僕、りんぺいさんのマイミクなんです」

「mixiのログインの仕方が解らなくなって、もうmixiはやれてないんですけど」
なんという事だ。
あまりの事に、鳥肌たったよ。どうやって今回の情報を知ったのか聞きそびれたけど、まさか、来てくれるなんて。こんな事があるんだ。本当にありがとう。会えてすごく嬉しかった。


そして
二人め。

「今日はどのようにこの公演を知ったんですか?」

と聞いたら、

「こりっちで凄い評判だったので気になったんです。あの、高橋倫平さんは、ワンオンワンに出演されていましたか?」

まさか、こんな所で 5年位前にずっと出演していたミュージカル劇団の名前が出てくるとは思わなかった。
「突然、出演しなくなったので、もう辞められてしまったのかなと思っていたんですが、今回公演に名前を発見したので、珍しい名前だからもしかして、と思って来たんです」

話をしたら、本当に詳しく知っていて、ビックリした。
懐かしい気持ちと共に

あぁ
俺がしてたことは無駄じゃなかったんだなぁ
ちゃんと覚えてくれてる人がいたんだ

って。

星の数ほど上演された舞台があって、あほみたいに「役者やってます」ってのがいて、

そんなかの一人としてずっと疎遠になっていたはずなのに
名前を覚えて貰えてたなんて。

なんか、めっちゃ嬉しかったわ。


そんな今日。

やっと家についた。
またこんな時間になっちゃった、明日は昼夜公演。


ただ好きだからってできることじゃない。

色んな人に支えられてる。

残り23ステージ。
何が起こるかわからないけど。
人の記憶に何かを残せるようにがんばります。

本当にありがとうございます。
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by rinpei-710 | 2012-09-21 02:27 | 日々!!

この種が 爆発的に膨れ上がってくれると信じている。

昨日、前説の時に
2階からみんなを見ていたら、参加者の半分がリピーターだってことに気がついて本当にビックリした。
10ステージをやって、ちゃくちゃくと、種まきが出来ているのだなと、この作品の凄さを実感。
ミラクルありがとう。

まだまだ、客席は薄いんだけど、この種が爆発的に膨れ上がってくれると信じている。

ポップコーン大好き。

問題は膨れ上がりすぎた時に、どう収集つけるか!?

今のままじゃ、目標動員なんて 全然無理である現実。

基本34ステージ×45人が入らないといけない計算である。
この一週間の平均動員20ぐらい?が後々これが重石になってくるだろう。

今後、客席作りもしかりとしていかなくてはいけない。


「千秋楽に制作発表するから、みんな来て!」

と、ばかま もとい、たくま が声を高々に言っているわけであるが、

本当にみんな来てくれたら、面白いことになるな、工場内には入りきれないだろうから(笑)

キャスト5人で動員が1000人越え出来るだけでも、凄いことだけど、
折角なんだから、目標動員を1546人いった方がカッコイイだろ。

しかしながら、自分達だけでは、まったくどうしようもないから、 参加してくれたみんなに懸かっているのである!

他力本願マックス!

毎回全力です!

「おぼんろ」 「ゴベリンドンの沼」 凄いじゃん!と 思っていただけたら、口コミリピーターで遊びに来てもらえたら超ハッピーでございます!
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by rinpei-710 | 2012-09-18 16:47

2012年 マイベスト1だし あと4ヶ月で塗り替えられそうにもないほど。

観劇をしに来てくれた人には絶対に何かを残さなければならない。

お金を払って見に来てもらっているんだ。
そんなの当たり前だ。

チケット代よりも高い交通費を払って見に来てくれる人にはなおさらだ。

遊びでやってる訳じゃない。こんな苦しいことを遊びでできるか〜い!傷だらけになって、ボロボロになって。

提供するモノに
もっと責任を持たなければならない。

いつだってみんなに宣伝する作品は、自分が自信をもって進められる作品。
それなりに、その作品を楽しんで貰えると思うから案内をする。
それでも千差万別。
面白いモノだと思っても
その人にとってはつまらないモノかもしれない。
俺がつまらないと思った作品を楽しいと思う人もいる。

高い評価を頂けるようになって、俺がやってることは正しいと少しは自信を持つことが出来るようになったとはいえ、俺の自信なんてみじんこみたいなモンだ。でも、そのみじんこを信じてやらねば、何も残らん。
おぼんろ、ゴベリンドンの沼。

「2012年 マイベスト1だし あと4ヶ月で塗り替えられそうにもないほど。」
遠方から
時間もお金もかけて見に来てくれた人がこう言うふうに言ってくれる。

涙ちょちょぎれるほど感謝です。

この作品があなたの何かになりますように。

今日もボロボロになってきます。
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by rinpei-710 | 2012-09-14 12:13 | 日々!!

キャッツ、ライオンキング、美女と野獣

本日3日目。

昨日の公演で、まさかのカーテンコールを頂いた。

商業の演劇は足したことのない作品でもカーテンコールが当たり前。

小劇場でのカーテンコールなんて滅多に見れるもんじゃない。

まさか、その滅多を 初日開けてから2日目で自分が体験することになるとは思いもよらなかった。

口コミ演劇サイト「こりっち」では
多くの舞台をみて演劇批評をする人たちによる評価もすごいことになっていて
http://stage.corich.jp/stage_detail.php?stage_id=38832

満足度ランキングでキャッツ、ライオンキング、美女と野獣などを抑えて、一位になってる。
ロングランをし続けている日本一の劇団と比べることなんて出来るわけないけど、
それでも、誰もが知っている作品よりも、一時的だろうと自分の出演している作品が上にあるのは、なんかとんでもないことのように思える。

2日目にして、リピーターが現れるわ、
岡山、神戸、京都、名古屋、宮城 と遠方からのチケット予約も頂いて、
本当に感謝するしかない。

昨日、京都から来てくれた人は、夜行バスの時間ギリギリまで、
この作品について熱く語ってくれた。

劇団四季に続いて、有名なんじゃないかと思われる、キャラメルボックスで制作していたその人は

「こんな作品見たことがない!」

と興奮気味に話していた。


この作品をもっと、もっと多くの人に見てもらいたい。

最低1536人の方には参加してもらいたい。

そのためにには、芝居だけではなく、他にも色々と努力しないといけないことがある。
まだまだ、まだまだだ。
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by rinpei-710 | 2012-09-13 13:00

開幕じゃなく、開戦だ。

鳥肌とか、キュンとか、

そんな自分の意識とは関係ないところで
身体が反応してしまう時の出来事を信じている。

主宰の末原拓馬は
最年少にして、趣味も生活も全てが演劇に直結する気持ち悪いくらいの演劇馬鹿。

藤井としもりさんは
拓馬と双頭の竜としてイケメンかつ頭脳明晰で、女泣かせと言われるけどやっぱり気持ち悪いくらい演劇馬鹿だ。

わかばやしめぐみさんは
紅一点の女優だけど、余計な話をしまくって会話にならんことが多々ある上に、気持ち悪いくらい演劇馬鹿だ。 

さひがしジュンペイさんは
最年長の癖して、以外にガキっぽいところあるは姓名判断好きでころころ芸名を変えるこの人も、気持ち悪いくらい演劇馬鹿だ。


そんな人たちに囲まれる俺は、多趣味で常識人で堅実で、全うな人。


凄い怒声が聞こえてきますが、そんなの無視!


でも、この気持ち悪い人たちが、凄いんです。

馬鹿なだけある。
わき目も振らず、その事ばかりやれるのが馬鹿。

この人たちの芝居を観てみたらいいよ。

鳥肌いっぱい立つよ。
キュンキュンするよ。
大笑いして、
そんで、涙ボロボロ流す羽目になるよ。

一度でもいいから、観に来たほうがいいよ。

こんなモノ、今後見れるかどうかわからないから。


今日から開幕、いんや、開戦じゃ。

一ヶ月のロングラン。

戦いじゃ。



さぁ、出陣じゃ。
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by rinpei-710 | 2012-09-11 10:46

人の心を揺さぶる事が出来ないと思うなら、今すぐ逃げればいい。

明日が初日。

おぼんろ

「ゴベリンドンの沼」

照明も入り、音響も入り、美術も入った。

昨日、ゴベリンドンの衣装ももらった。

大河ドラマに出てきそうな、荒々しさを伴った衣装。


d0143449_1182012.jpg



今日、ゲネプロ。


目標動員前回公演の2倍の1546人。

キャスト5人。

無謀ですね。といわれたら、無謀だなと思う。
どう考えても前代未聞の企画だ。

でも、出来ないことはないと思う。

作品は最強なんだ。

輪を広げ、口コミの波が伝わり、人々が来れるように

ロングランという企画にしたのだ。

人の心を揺さぶる事が出来ないと思うなら、

今すぐ逃げればいい。


前回668人の目標動員を大幅に超えて 773人 に参加してもらった時
最初は、「絶対無理、たった5人で目標動員に到達できるか~」
とか言っていたのが懐かしい。

今回はハードルがありえないほど高くなったのに、

やれる気がする。なんて、どいうことかしら。


不思議だけど、僕達は真摯にこの作品を高めるだけなのだ。



みなさん、ぜひこの作品に触れてみてください。

この作品は 観劇(参加)した人の何かを変えることでしょう。



そう、僕達は信じています。
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by rinpei-710 | 2012-09-10 11:08

今の俺にしか出来ないことをするのだ。

歳をリアルに感じる。
瞬発的に能力を発揮することは今でもできる。
だけど、それをした後の疲労がハンパない。

身体中が痛ぇ
なさけねぇ

3年前、毎日の様に踊っていたあの時の持久力をもっていたら…
いや、そうじゃない、
あの時、ダンサーでもないのに踊りまくっていた経験値は
ちっとは身体に染み込んでるはずなんだ。
俺の周りにはすげぇ人たちがいっぱいいたから、その人たちの動きを観ていたから、
あまりにもレベルの差があるプロフェッショナルな人たちを観るのは本当に刺激的だった。

別にダンサーになりたいと思った事はないけど、
踊れたらいいと思っていた。
振り付けを覚えるのは得意じゃないけど、
音にのって自由に身体を動かすのは好きだ。

もとからの運動神経の良さと
パントマイムをスキルに持っている俺は、
それらを融合した何かを作りたいと思った。

今回がそれの集大成なのかもしれない。


あなたは何ですか?

そう質問されたら。

「役者です」と答えたい。

でも、俺は、ただの役者じゃありません。

俺は普通の役者がもっていない武器を持っているんだ。

数撃ちできないから、一つ一つをもっと集中しないといけない。

ミスをすれば死んでもおかしくない事をしているんだ。

もっと集中するんだ。


今できる事をする。


今の俺にしか出来ないことをするのだ。
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by rinpei-710 | 2012-09-07 01:29

ケガのガって

気がついたら9月!
あまりに怒涛の日々で、曜日感覚も日付感覚もわけわからんことになっている!


1日内臓がグロッキーで最終稽古に行けず、レンタカーを借りてから稽古場へ。荷物を
積み込み、としもりさんの家に向かってから工場に向かう。掃除を1時までして、いったん帰宅。
2日朝5時30分に起きて、冷蔵庫炊飯器扇風機と家具一式をレンタカーに乗せて、美術の奈津子の家に行って、工場を劇場に仕立て上げる、あれやこれやの道具を持ち出して、朝のレインボーブリッジを渡って、工場に着いたら、荷物降ろして、誇りまみれの廃工場を怒涛の如く掃除して、手伝いを迎えに行ったり買出しに行ったりで、車ぶんぶん走らせて、屋根に上って工場内に光が入らないように、ダンボールをぺたぺた貼り付けて、あぁだ、こうだ、いろんな作業して、レンタカー帰しにいって、その後にはカメラの麻旅子さんの車で、実家まで送ってもらって、そこから、家の車でとんぼ返りして、東京ゲートブリッジを通って劇場に、照明さんの作業がおわった夜中の3時に過ぎに、みなさんを送るため、首都高をひた走り、間違え、スカイツリーを見上げる場所を通過して、一回降りた首都高にまた乗り、引き返して、照明さん達を下ろして、実家に車を返しに行ってついたのが、朝4時30分。
3日。そこから2時間睡眠をとり、仕事に向かって、文京区を原付で走った後に、再び劇場に、めまいとともり、劇場までの道のりを歩き、げろげろな気分の中で、アップして場当たりをする。
2階と1階を鉄骨を使ってのアップダウンを延々と繰り返し、汗だく、疲労困憊で手足あがらず、稽古終了。ほぼ終電で帰宅。

そんな3日間!
本番まで残り7日。

現在身体中、筋肉痛で痛いけど、本番までにベストに持っていくために今は多少身体を酷使して、超回復を待つのだ!

怪我はしない、怪我だけは駄目。


 「ケガの「ガ」って漢字で書ける? 我って書くんだよ。
  つまり怪我の半分は自分にも責任があるって事だよ。」

                   「ゴベリンドンの沼」より引用。
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by rinpei-710 | 2012-09-04 12:56



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