高橋倫平 とは俺のことだい!

カテゴリ:おぼんろ( 136 )

「ビョードロ」終演。思う事。

2013年5月29日~6月16日までの約3週間。
日暮里d-倉庫で追加公演含めて28ステージ。

おぼんろ第10回本公演
「ビョードロ~月色の森で抱きよせて~」


無事終演しました。

総動員は2097。


2012年10月第9回「ゴベリンドンの沼」で1359人
2011年10月第8回「狼少年二星屑ヲ・再演」は773人
2011年4月第7回「ハッピー‼~夢ヲ見ルマデハ眠レヌ森ノ惨メナ神様~」334人
2010年10月第6回「狼少年二星屑ヲ」167人


ハッピーが初演の狼少年の丁度2倍の動員数だった!という所から始まった倍々作戦。
ビョードロだってゴベリンドンのだって倍々ならずだけど、
狼少年再演は ハッピーの約2倍
ゴベリンドンはハッピーの約4倍
そして、ビョードロはハッピーの約6倍
ということは次の本公演はハッピーの8倍くらいを狙っていけばいいんじゃないか?

などと、思いをめぐらす。

というか、
狼少年の初演をしてから、約3年で10倍の動員で、2000人超えも、中々凄いな。

数字だけなら立派な気がするわ。
俺の演劇人生の中では一番の出来事ですけど。


ゴベリンドンをやるとき、製作総指揮として、金銭はたいて、場所探しからスタッフから発注やらなんやら、諸々すべてのやり取りをして、役者としても、あほみたいに動いて、心底ボロボロになって、毎日泣きそうになりながら帰っていた。

「役者と総指揮の兼任なぞ、もう2度とやらん!」

と思っていたのに、結局誰もやれなかったから、次もやってしまった。

ゴベリンドンの公演後の後始末をしながら、次の公演の事を考えて、工場というインパクトを拭える場所はどこだ?劇場を使うとしたらどこだ?工場と同じような、面白い使い方ができる劇場はあるか?動員を倍々にするために必要なキャパ数がある劇場はどこだ?ロングランができる場所は?金銭的には公演など行えるのか?
全てが合致したのがd倉庫だった。

去年の11月契約をした時は、
搬入口からの入場をしたい、という提案に凄い難色をしめされた。
ちゃんとした舞台監督も制作も必要だと契約書に書いてあって、
今まで全部自分達だけでやってきたから、そんな宛もなくて、本当にやれるんだろうか?
と心労な毎日。

おぼんろはしっかりと次の本公演の為に活動をしてますよ!
みんなおぼんろを忘れないでください!
の思いから、常に情報を発信し続けるため、年明けから月一以上でミニ公演やら、イベントを行った。

まめ芝、
IFL演劇祭
ワークショップ
フォトシアター
おぼんろ博物館
雲劇祭

そのために、打ち合わせや交渉、少しでも本公演の準備金を集めるために、あっちに行ったりこっちに行ったり、しまいには島根にも行った。
その水面下では同時進行で本公演の準備もしないといけなかった。

演劇だけで食べていけるはずもなく普通に仕事もしてるし、朝起きてパソコンに向かって作業してから出勤。
仕事終わったら速攻で帰って来て遅くまで公演準備。
慣れない仕事は時間がかかるし、人手が足りないから、自分がやるしかない。

助言をもらっても、それをする時間が取れずに、結局は何もできなかった。

もし、おぼんろに本当の専任の制作がいたら、
もしかしたら、2718人行ったんじゃないかと思う。
もしくは、俺がもっと人の使い方がうまかったら、もっと動員が伸びていたかもしれない。


いい芝居を作るだけじゃダメなんだ。

おぼんろという劇団を、公演をもっと盛り上げて、世間に広める手段を考えなければならない。


もちろん いい芝居を作り続けるという事は当たり前の様に前提にして、

今後おぼんろが上に向かう為に必要なのは、そういう事ができるスタッフであったりすると思っている。


いっそのこと、役者をやめて、専任の制作として、やってやろうかと思ったりするが、
そこはちょっと保留だ。大変難しい問題だ。

もっと出会いが欲しい。スタッフに関してもだけど、役者に関しても。。。


思うことはたくさんある。ビョ―ドロは終演したけど、まだまだ仕事は残っている。
次につなげるために、どれもこれもやらなくてはいけないこと。

次。。。

考える考える。
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by rinpei-710 | 2013-06-19 01:42 | おぼんろ

公演終了までトップに置きます!

おぼんろ第10回本公演

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「ビョードロ

~月色の森で抱きよせて~





僕を感じて。
僕に触って。
僕に笑って。

だけど絶対、僕には近寄らないで。

愛に憧れながら、
絶対にそれを手に入れてしまいたくない。

どうしたらいいのかわからない。

誰かに触れて欲しい、感じて欲しい。

愛されたい。

でも、近寄って欲しくない。

白くガラスのような木が生える鬱蒼とした森の奥底。
そこに住まうビョードロという名の民。
彼らの使命とは。

おぼんろが全身全霊をかけて紡ぐ、
美しくも切ない物語。




作・演出 末原拓馬


出演  高橋倫平 わかばやしめぐみ 末原拓馬 さひがしジュンペイ 林勇輔(Studio Life)


○劇場○
日暮里d-倉庫

○日程○ 
5月29日(水)  19:00   
5月30日(木)  19:30
5月31日(金)14:30★  19:30
6月 1日(土)13:00 18:00
6月 2日(日)13:00 18:00
6月 3日(月)  19:30
6月 4日(火)  休演日
6月 5日(水)14:30★ 19:30
6月 6日(木)  19:30
6月 7日(金)14:30 19:30
6月 8日(土)13:00 18:00
6月 9日(日)13:00 18:00
6月10日(月) 休演日
6月11日(火)  19:30
6月12日(水)14:30★ 19:30
6月13日(木)  19:30
6月14日(金)  19:30
6月15日(土)13:00 18:00
6月16日(日)  13:00 予約分完売! 

★はイイネ公演。
千秋楽16日は終演後に制作発表を行います!
チケット半券を持って入れば、むしろ持っていなくても、
制作発表には立ち会えますので、ぜひぜひ、ご参加ください!

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○料金○ 
普通の人    3700円 
貧乏な人     2200円
ひよっこ(高校生以下)1000円
学生割引 3名以上で1人2000円
お金持ち      時価
リピーター    1000円から言い値
『ビョードロ』オリジナル腕時計型フリーパス 25000円
(捨て犬の報酬DVD月 限定30個、劇団扱いのみ)  →残り僅か!
   ※11日から16日は予約が必要です。

☆イイネ公演 
5月31日、6月5日、12日の14:30からの公演は、入場料なしの [言い値・投銭]で公演します。路上で芝居もするおぼんろならではの、試 み。あなたが参加して見て感じて、あなたが思った 価値分のお金を、投げ入れてください。

チケット予約は下記サイトからよろしくお願いします!
     ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 

   『こちら』

ビョードロ特設サイト→こちら
語り部による日替わり限定ブログも絶賛更新中!→こちら

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by rinpei-710 | 2013-06-16 23:56 | おぼんろ

千秋楽チケット予約完売!

大絶賛上演中の
おぼんろ第十回本公演「ビョードロ~月色の森で抱きよせて~」

残り10ステージだって!
そして16日千秋楽のチケット予約は完売って!
当日券はでるけど、とりあえず受付は終了って!

本当にありがとうございます~!

他の回はまだ余裕みたい!
ぜひぜひ!

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ふひゃー
ここまできました。

今日はこれから、照明のオペレーターがチェンジするから、
そのために、軽く通しをしないといけない。
といことは、

追加公演も決まったし
5日間連続昼夜公演!みたいな状況になっとるということでございます。

・・・。

やるしかない!ということはわかっているけど、
ファンキー過ぎ!

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怪我だけはしない。しても頑張る。
たまってしまう疲れを少しでも軽減する。
身体の疲れは気合いで、なんとかする。


わらわら、なんとかなりそうな気がする。


ビョードロを感じてください。
おぼんろを体感してください。

日暮里d-倉庫にある、ナナイロの森でお待ちしています。
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by rinpei-710 | 2013-06-11 12:00 | おぼんろ

支えられまくっちまってるのです。

今日も日付を越す。
語り部が帰っても、退館時間ギリギリまで作業をしてくれる、手伝いをしてくれてるみんながいてこそ、この公演が成り立っていると痛感する。

遠くから足を運んでくれたり、何度も見に来てくれたり、誰かを連れて来てくれたりする参加者のみんながいるからこそ、この公演は成り立っていると痛感する。

公演期間中に何度も直しをしてくれるスタッフのみんながいなければ、ステージに立つことだってままならない事を痛感する。


おぼんろは本当にみんなに支えられている。


毎日言ってしまってるけど、毎日思うんだもの、フライング土下座ばりのありがとう。

残り一週間。
残り12ステージ。

生きよう。
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by rinpei-710 | 2013-06-09 00:11 | おぼんろ

おぼんろパンデミック

おぼんろは、おぼんろという片鱗に触れた所から、全てがスタートしていたいなって思うの。
チラシを始めて見て手に取った。HP、演劇サイト、ツイッターやフェイスブックをみた。DMや電話での対応、メールの送信返信、チケット予約のフォーム。とかとか等など。


そして、一度おぼんろに触れてくれたみんなから、発信される言葉。


おぼんろの物語を体感する前から、おぼんろを楽しんで欲しいなって思う。



口コミで来てくれる人のほとんどが、

「おぼんろって劇団があってね!」

って言葉を親しい友達や家族から聴いて来てくれたりするのでしょ。
語り部の僕達より、みんなの方が語り部なんだ。
みんながおぼんろを盛り上げてくれている。
本当に嬉しい。

みんながみんなハッピーになれたらいい。
キンキラキンのラブをいっぱいいっぱい感じて欲しい。

おぼんろの物語がもっともっとパンデミックしますように。

心のそこから
みんなに
ありがとう。

残り16ステージ。
明日も全身全霊で物語を紡ぎます。
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by rinpei-710 | 2013-06-07 00:19 | おぼんろ

まだまだまだまだ

おぼんろ本公演「ビョードロ〜月色の森で抱きよせて」が5月29日から始まっていて、既に何度も「ビョードロ」を見に来てくれる人達がいって、俺のアホ面に笑ってくれるのは嬉しいのだけど、初見の人は、まずストーリーを楽しんでくださいといいたい

!内容わかった暁に、俺のアホ顔を見てやってください!

一回の参加で、5人の語り部(役者)を追うことは不可能。
劇場全体を使うおぼんろのスタイルで一人一人の表情等を見るのであれば最低5回の参加が必要ということなんだと思う。
でも、それに見合う作品である事は間違いないと思う。
語り部が
物語の中に、その場に生きているのだ。表情や仕種が変わるの当たり前の事だ。
俺は見なくても言いから他の4人を追ってほしいです。

初日からの動員+予約数で1000人を越えたみたい。なんか、凄い事なんだけど、目標動員はこの2.7倍という事実。明日で前半戦が終了。明日、追加公演含め残り20ステージでどれくらいの人に「おぼんろ」を「ビョードロ」を広める事が出来るのだろう。
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by rinpei-710 | 2013-06-02 23:45 | おぼんろ

開幕しました!

おぼんろ第10回本公演「ビョードロ~月色の森で抱きよせて~」が等々、5月29日に開幕しました!
6月16日まで約3週間少しでも多くの人にこの作品に参加してもらいたいなって思います。

それにあたり、なんと追加公演が決まりました!

6月13日1430
   14日1430

の2回です!
これのおかげで、12日から15日までの4日間連続で昼夜公演という荒業!
計28ステージ!ということになるわけだす!
前回第九回「ゴベリンドンの沼」の総動員1359人の二倍の2718人の動員数を目標に抱えてい公演をしている今回。
現在の予約数は第八回「狼少年二星屑ヲ」の動員数773人を超えたとの事!
着実に成長してるぞ、おぼんろ。凄いぞおぼんろ、
これも、応援してくれうみんながいるからだ!

昨日、開場前に会場前に大行列がついていて、本当に驚いた。
予想していなかったカーテンコールももらい
初日乾杯を参加者のみんなとしたけど、凄い評判で本当にうれしい限りです!

でも、まだまだ作品はよくなります。
色々なモノを調節して、さら上質な作品をつくらないといけない。
もっと、もっと最上級のモノを作らないと。



おぼんろの公演の前の週に、俺がずっと出演していた劇団の公演があった。
前々から共演者から

「楽屋から舞台面へ行ける出入口に向かって右下の緑色の鉄部分の裏側をみよ」

というメールをもらって確認してみたら

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こんなん貼ってあった。

ハッピーだぜ。

残りも超絶がんばるぞ~!
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by rinpei-710 | 2013-05-30 14:07 | おぼんろ

3週間のスタートをきります!

明日というか今日。29日19時に

おぼんろ第10回本公演「ビョードロ~月色の森で抱きよせて~」

が開幕します。
今日、場当たりで、色々な席に座って、語り部たちが演じるのを体験した。
上の文章を訳し加筆すると

『今日、劇場で音響と照明を入れて、シーン事の合わせ稽古をして、
自分の出番がないときに、色々な席に座って、役者たちが、演じる姿を間近で見た。』

ら、ビックリするくらい面白かったの。

だって普通、演劇ってモノは舞台があって、それを客観的に見る事のできる客席があって成り立っていたりするわけ。今まで数百本くらい演劇を見きたけど、それが当たり前の様になってる。

おぼんろは違う。自分の真横に役者がいて、その役者の表情を見るために、見上げないといけなかったりする。自分の正面で、役者が演じていると思ったら、次の場面では、自分の後からセリフが聞こえるから、
振り返らないと役者の顔が見れなかったりする。
右を見たり左を見たり前を見たり後ろを見たり上を見たり下を見たり。

振り回される!

という言葉がしっくりくる。

前回ゴベリンドンの沼は会場となる工場を必死に探し出した、
あそこは笑えるほど、色々な会社に問い合わせをして、なんだかんだ奇跡的な状況の中から
見つけることができた場所なんです。
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工場でやってしまった、おぼんろの次のステージは?

悩みました。どうあがいても、あの廃工場の雰囲気を超す場所(劇場)なんて探せない。
でも、一つだけ心当たりがあったのです。

『狼少年二星屑ヲ』初演の前年に 僕、高橋倫平が作演出した作品で使用した劇場。

もとは倉庫だったいうこの劇場。

この劇場を、劇場として借りるのではなく、
一つのスペースとして使うことができたら。

今日、劇場で場当たりをして、実感をしました。
縦横無尽に劇場内を書けまわる役者。

『多くの参加者の心を打つ、すごい物語を語ることができる』

日暮里d倉庫史上最長の公演期間。

動員目標は前回ゴベリンドンの沼1359人の倍2718人。
初日前まで予約数が700。
残り3週間で奇跡は起きるのか?

この場所で。
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みなさんの参加を超絶お待ちしています。!
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by rinpei-710 | 2013-05-29 02:34 | おぼんろ

この人たちの作り出す物語をぜひ、体感してほしいと思う。

稽古も残り一日!
だけど、未だに進化をしているという。
あれもしたい、これもしたい、
あれをしたらどうだ、これをしたらいいんじゃないか?

みんな演出経験者だから、
方々意見が飛び交います。
ほかの劇団と違って、おぼんろは、みんなが案を出し合って作品を作っていく。
初参加のスタジオライフの林勇輔さんも、それに乗ってくれ
いろいろ案を出してくれる。

初日は4日後です。
千秋楽は3週間後。
間違いなく、演出面で違がうモノが出てくると思います。

前半戦を見て、後半戦を見れば、
いろいろとびっくりできるんじゃないかなぁ(笑)
とりあえず、少なくとも2回くらい見ておいて欲しい!

なんでもかんでも柔軟に対応できる役者がいるからこそできる芸当だなって思う。
わかばやしめぐみ、末原拓馬、さひがしジュンペイ、林勇輔
本当にすごい人たちです。

この人たちの作り出す物語をぜひ、体感してほしいと思う。

あっ、出てます。俺も出てますから!

ついでな感じに言ってみたけど、出てるぞ。

おっす、めっす、うっす。

初日は29日19:00。
そこから怒涛の3週間。
お見逃し無くですぞ!
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by rinpei-710 | 2013-05-26 00:10 | おぼんろ

ビョードロ初日まで8日。現在500。

おぼんろ第10回本公演
「ビョードロ~月色の森で抱きよせて~」
公演8日前でございます!
笑えるほどに絶賛稽古中なのだけれど

おぼんろの劇中のタイトルコール(幕)は「狼少年ニ星屑ヲ(初演)」からなんだよね。
毎回、やりながら痺れてるけど、

今回のビョードロも
もちろん痺れる。何と言っても言葉のリズムがかっこいい。

ゴベリンドンの沼では
参加者の入りによって、幕を開く場所が変わっていった。
参加者が増えれば増えるほど、アクティングエリアが少なくなっていくのが、
うれしい悩みだった(笑)

ちなみに、やってる時は気付かなかったけど、映像観て、
ビックリしたのは「捨て犬の報酬」のタイトル幕だな。
思わず、画面に映る自分に「かっけぇ…」とつぶやいてしまったほどだった(笑)

さて今回公演の素敵な企画が何個かありまして、

一つは先着300名様にサイン付ポストカード!をプレゼント!

一つは参加者そろっての初日乾杯!

一つは
5月31日1430
6月5日1430
のイイネ公演に限って、ママさんの子連れ(未就学児童)観劇がOK!

お芝居を見たいけど、見に行けない!そんなママさん達にうれしいかなっと思って作りました。
基本入場無料のイイネ公演はやはり、どんな人にでも門戸を開きたいなって思うんです。
未知数過ぎて、色々と気を付けなければけないことがあると思うけど、
シュミレーションをしっかりして、備えたいと思う!


大きな音が出て暗いこと。子供がぐずぐずした場合のおしゃぶりや音の出ない玩具を用意してもらうこと。などを了承していただ上で、興味がある方は、obonro_pr@yahoo.co.jpに件名「子連れで参加希望!」希望日、名前を明記の上おぼんろまでご連絡ください!




現在の予約数が、500人ちょっとくらいみたい。
実はこの数字はびっくりするくらい、多いのです。
だって前回「ゴベリンドンの沼」の初日までの予約数は115人なの。


それが
公演一週間前にして、すでに5倍!
おぼんろがどれほど、期待されているかわかります。

本当にありがとうございます。
しかし、
目標動員2718人。

まだ5分の1

という衝撃。
3週間26公演あるけど、
どこまで動員が伸びのか。。。

後半戦は混雑が予想されるので、まず、前半の客席が薄い時期に参加していただけたらと
切に思うのです!

コールド負けは嫌じゃ~!

そんじょそこいらの芝居とは違う
衝撃的な芝居を準備して、皆々様をお待ちしています!

「ビョードロ~月色の森で抱きよせて~」
おぼんろが全身全霊を賭けて紡ぐ、美しくも切ない物語
この公演が、あなたの公演でありますように。


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by rinpei-710 | 2013-05-21 09:10 | おぼんろ



役者「高橋倫平」の未知で無茶な感じをちょこちょことね! 日々向上の旅 刺激をもとめ上へ上へ
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