高橋倫平 とは俺のことだい!

あなたの目には僕以外のもう一人を映せていますか?

ブログとかツイッターとかミクシーやフェイスブック、それらにアクセスしてる時間すらも台本に当てたい。
とか何とか思っているのに、ここに日記をあげるのは、やはり伝えておきたい事があるからか。

ただ歩いているのがもったいないから、片手には台本を持っておきたい
ただ原付や自転車に乗っているのがもったいないから、覚えている箇所だけでも、ぶつぶつくさくさ、台詞をはきたい。ちょっとでもスペースがあるなら、そこで仕草やらアクションの練習をしたい。

傍から見たら、超絶クレイジー野郎と思われようが、関係ない。
むしろ、見てください。この動きは、あなたの目に 僕以外のもう一人を映せていますか?


こりっちの「捨て犬の報酬」の公演ページに
おぼんろ の末原拓馬と高橋倫平が準備日誌を書いています。

からの
引用↓

『1月5日<倫平>
独り芝居と言えば、末原拓馬の専売特許。
2年前の夏。池袋の路上で拓馬の「ズタボロ一代記」を見ていなければ、
今ここにはいなかったはずです。
独り芝居をし続けてきた拓馬の度胸と経験値には、到底及ばない。
そこは本当に尊敬する。

しかし、私とて、役者としての意地がある。拓馬ができるなら、自分にだってできる!

と豪語してたいのは山々なのだが、圧倒的な台詞量に涙を流しそう。
いつもこんな事を拓馬はやっているのか・・・本当に凄すぎる。
なんで、こんな事をしようと思ってしまったのだ!?と

嘆きたくもなるのだが、1にこの作品を誰かに伝えたいと思ったから。
初めてこの本を読んだ時に、号泣したんです。
伝えたいのです。痛くて痛くて、それでもハッピーでキンキラキンのラブに包まれているこの作品を。
とにかく、台詞を身体にしみこます。負けるな俺。』


人生初の独り芝居。
見て欲しい。
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by rinpei-710 | 2013-01-05 00:19 | おぼんろ
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役者「高橋倫平」の未知で無茶な感じをちょこちょことね! 日々向上の旅 刺激をもとめ上へ上へ
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