高橋倫平 とは俺のことだい!

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おぼんろ「ゴベリンドンの沼」
大絶賛上演中です!
こんにちは

ゴブリンドンとかゴベリントンとか言われますが、

実は
ゴベリンドン役の
りんぺいです。

題名見ろぉぉ〜!

口コミ演劇サイトでも
上位をキープし、
評価を頂きまくっていて、感謝感激雨霰な感じです。
http://gxc.google.com/gwt/x?client=ms-kddi_blended-jp&wsc=tb&u=http://stage.corich.jp/stage_hope_detail.php%3Fstage_id%3D38832&ei=keg6UO7DOMr-kAWdiYDgCw


また、
アンケート抜粋でこんなのもありました。
ありがとうございます!

↓↓↓↓↓↓↓↓↓


『>こんなにも劇場が「物語の現場」になるなんて魔法だね物語の一部始終を五感で体感した気分。3Dなんて目じゃないね
>
>シグルムの葉を取りに(?)、風をきって兄弟と一緒に猛スピードで森の中を走った気分になったし、沼の空気の湿度や暗さを感じさえした。扇風機の風は当たりを渡る森の風のようだった。
>
>音楽・音響は選曲もタイミングも音量も完璧に物語の一部で、光・照明も空間を作ってた。
>
>役者たちの体熱、飛んでくる汗。横を通ると気づく衣装にしみた不思議な香りは、汗と土と自然の木々を燻したようでそれすらもひとつの演出かのような。全てが圧倒的な近さゆえ感じられて、まさに五感体感型アトラクションのような観劇。
>
>
>私はゴベリントン役の人の演技力に特に圧倒された。全身で語るってこういうことなんだろうなと。人間離れした身体能力も凄まじい。だって窓を助走なしで飛び越えて、高所を軽々と動き&這い回り、飛び降りるときの身の軽さって、ハンパじゃなかった。
>
>
>愛娘を死なせた苦悩と罪の意識でゴベリントンに身を変えていく姿は、ふと、昔国語の授業で読んだ「とししゅん」(…って漢字がわからんな…)を思い出した。慟哭のなか虎に姿を変えていく男のような。

>死体洗いのおばあさん役の方も、いつも大好きなんだけど、今回もすごかった。社会のアウトサイダーとして忌み嫌われて生きてきた重みと、でも生き延びるためには何でもやるといった開き直りによるある種の自由さが体現できてて。
>ジプシー・河原者・魔女…そういった生死と闇と疎外による自由を抱いてきた人間の業を、ただの悪者になるだけでなく演じきっていた。あの銃を渡しさえしなければ、彼女は社会に必要なおくりびと…。』



方々で噂になっていて、口コミでの当日券を買い求める人も増えて来ていています。
演劇というより
アトラクションという言葉がしっくりする「ゴベリンドンの沼」

既存の劇場ではなく
廃工場でのロングラン
こんなこと
2回も3回もできないと思います。
今しかありません。
本当に、本当に絶対に見逃さないでください。

役者の怪我で10月7日の千秋楽前に閉幕なんて事も無きにしもあらず!
なるべく早い時期に見た方がいいかと(笑)


http://www.google.com/gwt/x?client=ms-kddi-gws-jp&gl=JP&guid=on&wsc=tb&source=sg&u=http%3A%2F%2Fobonro2012-9.jimdo.com/&ei=H18aUOyYNYyZlQXjrYDoBg
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by rinpei-710 | 2012-09-22 11:47 | おぼんろ
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役者「高橋倫平」の未知で無茶な感じをちょこちょことね! 日々向上の旅 刺激をもとめ上へ上へ
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